NHK朝ドラ「エール」が始まる!!

2020-03-31(Tue)
このところ、新聞、テレビは、コロナ、コロナで、異常事態である。
感染者とその犠牲者が日を追うごとに増え、日本は、世界はどうなるのかと恐れ慄いている。
そんな心理情況の中に、昨日から始まったNHK連続テレビ小説「エール」が、飛び込んできた。

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私は、ほとんどテレビドラマを観ない。
最近見たドラマと言えば、2013年放映のNHK大河ドラマ「八重の桜」くらいである。
ところがである。
昨日第1回を見ただけで言うのは、えげつないが、久しぶりに出会った素晴らしいドラマだった。

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いや、素晴らしいドラマに出来上がる要素が豊富であったと言うべきか。
福島を舞台にしているという身内びいきは、確かにある。
我が日本聖公会 福島聖ステパノ教会で撮影された意義は大きい。
しかしである。
それ以上に、このドラマから、強いインパクトを感じたのである。

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このドラマは、東日本大震災から10年目の節目に、福島の復興を応援するものとして、企画された。
その主人公を選考する中で、多くの応援歌を作曲した福島の偉人、古関裕而が選ばれた。
それはまた、東京オリンピック2020の応援ドラマでもあった。

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私は、今日4月1日の3回目も見た。
テーマソング、演技する役者の表現、そのストーリーと、すべてに渡って力が漲っていた。
そこには、ドラマの企画者、演出者、さらに製作スタッフが、一体となっていると実感できた。
まさに「エール」、応援歌になっている。

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そして、その応援歌は、世界を恐怖に陥れているコロナに対しても向けられている。
今のこの時間も、一時一時、命をかけて治療に専念している医療関係者、
それをサポートする多くの方々に対しても、強く強く、もっともっと、頑張れ頑張れと、
このドラマは応援している。

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もう一つ付け足すとすれば、このドラマの美しさだ。
テレビ小説初の、4Kで制作されている。
私のテレビは普通のテレビだが、それでも画面の美しさには感動させられている。
今日のニュースによれば、コロナの影響で収録が一時停止すると伝えられた。
ドラマの放映に支障はないとのことで安心したが、ぜひぜひ、このドラマが、日本一国にとどまらず、
世界中で放映され、今の病んでいる地球全体を癒して頂きたいと、願わずにはおられない。

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こちらからは、 NHK朝ドラ「エール」のテーマソングの動画 を見ることが出来ます。


こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
なお、挙式されたお二人の、お幸せな画像は、こちらからご覧いただけます。Happy Wedding !!
  ( 掲載の画像は、お許しを頂いた挙式者様だけの画像で、挙式者様すべてではございません )


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ベルカーサ・ブライダルフェアのご案内

2020-02-10(Mon)
今年も、あっという間に、2月になった。
暖冬とは言え、2月に入ると、雪も降り、寒くなった。
私は、聖アンナ教会の仕事を離れて、5年目になった。
やっと今の仕事に慣れ、仕事に生きがいを感じるようになっている。
今日の画像は、私が結婚式をしているベルカーサのブライダルフェアの案内である。
聖アンナ教会で挙式された方には、違和感があるかもしれない。
でも、これが、今の私に与えられた仕事であり、現実である。
本来ならば聖アンナ教会で、挙式をされた方のお子様の結婚式をしている頃である。
もしこのブログをご覧になられたら、ぜひ、ベルカーサを尋ねて頂きたい。
私は今でも、27年前から続く司祭のままで、仕事をし幸せを願うカップルをお迎えしている。
2月15日の、模擬挙式は、私が司式する。

ブライダルフェア20200215d

この案内ポスターは、SNS用に私が制作したものだ。
どれだけの方が、私のブログをご覧になっているか分からないが、
この案内によって、聖アンナ教会で私と触れあった方々との再会を願っている。
悪い肺炎が、世界中を恐れさせている。
皆さまの上に、神様のお守りがあり、益々健康に恵まれ、幸せであるよう祈っている。

こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
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新年のご挨拶

2020-01-03(Fri)
2020年の新しい年を迎え、皆さまの幸せとお守りを、神に祈ります。
今年は特に、災害もなく、穏やかで、安らげる年を希望する。
昨年は、ブログの更新が出来ず、不本意な時間が過ぎた。
今年は、時間を有効に使い、一つでも多く投稿したい。

その一段として、昨年撮りためた絵の画像をお届けする。
一枚目は、菅野長一さんの作品。
県展に出品する過程で知り合い、一枚の絵が完成するまで、5回ほど撮影した。
投稿した画像は、完成途中の絵で昨年5月3日に撮影したが、この絵はもう存在しない。
菅野長一さんは、10月末まで描き続け、県展に出品した。
でも、私は、未完成のこの絵が気に入っている。

ピエロd
  
「 ピエロ 」 菅野 長一  2019年度県展出品予定作品

2枚目は、木下修さんの作品で、昨年9月9日、東邦銀行本店に行って撮影した。
木下さんは、聖アンナ教会を背景に女性を描いた絵が数点あり、このブログでは、常連となっている。
今まで、人物が多かったが、静物の花を描いたのは、初めて見た。
また、作品にQRコードを張ってあるのも珍しい。
どんな意味があるのか、お聞きしたいと思った。

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「 H a n a 」 木下 修  第13回東邦銀行邦友会 美術作品展

3枚目以降は、去年11月に開催された第87回 福島県美術協会展に行き、撮影した。
この絵は、 福島県美術協会賞を受賞した、矢部 邦子さんの作品。
この展覧会に、1枚目の菅野長一さんから誘われ、一緒に見て回った。
この絵は、見ていると心を洗われる、そんな感じがして、気に入った。
私は、若い頃、日展や西洋美術館、ブリジストン美術館など多くの展覧会を見て来たが、
福島の地元でも、こんなにもいい作品に出会えたことが、すごく嬉しかった。

宵待草・矢部邦子pd
 
「 宵 待 草 」 矢部 邦子  第87回 福島県美術協会展  福島県美術協会賞

4枚目は、川口明美さんの作品。
水彩画であったが、個性的で、いつまでも観ていたい作品だった。
展覧会で、いい作品に出会うと、ひとりでに自分の中で、何らかのストーリーを意識する。
何が描いてあるかは、関係ない。
作品から、ある種のインスピレーションを感じ、酔わせて頂けることで満足する。

雨上がり・川口明美pd
 
「 雨上がり 」 川口 明美  第87回 福島県美術協会展出品

5枚目は、第87回 福島県美術協会 会友特選を受賞した、長久保智子さんの作品。
長久保さんは、今までどんな作品を描いて来られたか、気になった。
この絵の題名は、「心の軌跡」とあり、現在進行形で動いている。
次にどんな動きが展開するのか、好奇心がくすぐられる。

心の軌跡・長久保智子pd

「 心の軌跡 」 長久保 智子  第87回 福島県美術協会 会友特選

最後の6枚目は、菅野忠さんの作品、「物語の中へ」。
まさしく、自分なりに、ストーリーを組み立てようと、想像が湧き上がった。
色合い、構図、一人の人物と、飾る大道具、小道具、それぞれが不思議な世界を作る。
曲ったレール、蒸気機関車の車体番号、懐中時計、それに車輪がある。
さらに、二羽の鳥と、鳥かご、花たち。
謎が謎を生み、現実とは異なる物語の中に、引き込まれた。

物語の中へ・菅野忠pd
 
「 物語の中へ 」 菅野 忠  第87回 福島県美術協会展出品

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タカサゴユリ、我が家に咲く!!

2019-08-27(Tue)
今年の我が家のオニユリは、どうしたものだろうか。
まだ、花をつけない。
いつもより遅く、細い茎を10本近く伸ばし、花を付けるまで育ったのだが・・・。
しかも、花が咲かないのに、茎と葉の間には、暗紫色のムカゴ(珠芽)が出来ていた。
ところが、急に、オニユリの咲く場所から離れた、木の枝の間から、
1.5m以上も高く伸びたところに、大きく長いユリの蕾が現れた。
まったく、我が家では、初めてのユリだ。

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次の日、そのユリの蕾は、ゆっくりと、花を開き始めた。
私は、すぐ、テッポウユリかと、思った。
花が長く、鉄砲のように思えたからだ。

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ユリの蕾を見つけてから、三日目、花は、大きく咲き始めた。
甘い蜜があるらしく、アリが集まっていた。
雄しべと雌しべは、大きく、迫力があった。

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私は、ウィキペディアで、このユリの正体を探した。
すると画像付きで、このユリは、タカサゴユリと分かった。

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タカサゴユリ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 特 徴
タカサゴユリはテッポウユリに似るが、茎が比較的太く丈夫で、
丈が 1.5m ほどに生長するものもある。
花期は7 - 9月、花長は 15-20cm、直径は 5cm より大きめと、テッポウユリよりも大型になる。
また葉が細く、花は白を基調とするものの薄い紫色の筋が入り、
花被片は6枚で(やはり根元がつながっている)、
外側の花被片は橙褐色になり、花は横向きだが少し下に傾くことが多いとされる。

種子を多くつけ、風で運ばれて分布を拡げる。
水はけがよく明るい草原や荒地などに到達すると根付いて葉を伸ばすが、
初年度は茎や花を出さずに数枚の葉を出すだけで球根を太らせ、球根が充分太ると
翌年度以降に茎を伸ばして大型の花をいくつも咲かせる。
その場所の日当たり具合により球根の太り方に差があり、
球根の状態により茎長や花の数などに差が生じる。

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 分 布
台湾固有種で、19世紀にイギリスに導入され、
日本では1924年に園芸用に移入された帰化植物として全国に分布する。
明るい原野や荒野で育ち、海岸線付近から低地、高山帯に至るまで広く分布する。

 名前の由来
沖縄方言などで台湾を指す言葉「タカサング」に由来すると言われる。
原産地の台湾では「台湾百合」「高砂百合」と呼ばれている。
なお、テッポウユリとの類似性から日本では「ホソバテッポウユリ」と呼ばれる場合もある。

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今年の夏は、猛暑日が何日も続いた。
熱中症とは、他人事と思っていたが、それに近い体調になり、不安な日もあった。
そんな時に、このタカサゴユリは、一服の清涼剤のごとく、私に、安らぎを与えてくれた。
まだ残暑が続く。
タカサゴユリの画像を見ながら、この気候を乗り越えていきたいと思う。

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ピッツェリア ラッポルティの、ピッツア三昧

2019-05-30(Thu)
今日は、ピッツア三昧の話である。
ピッツアは、日本人の食生活に馴染んでいるが、その歴史は浅い。
Wikipediaによれば、日本での最初のピッツアは、第二次世界大戦中に神戸に着いたカリテア号
(イタリア海軍の特務艦)の、乗組員2人によって紹介されたとある。
もう一つは、戦後、兵庫県宝塚市の宝塚温泉街にある寶來橋付近で創業したイタリア料理店“アベーラ”という説もある。
どの説にせよ、イタリアで生まれ、世界的に広く食べられている料理である。
しかし、沖縄県では戦後、アメリカの統治を受けた影響から、本土よりも早くピザが普及し、県民の食生活に定着しているが、
その経緯からアメリカ風ピザがほとんどで、厚みのある生地に特徴がある。
アメリカピザは、イタリア系移民がアメリカ合衆国にピザを導入した19世紀末から始まったとされ、
1905年にはニューヨークのリトル・イタリーに米国初のピッツェリアが創業し、
第二次世界大戦後にはイタリア系米国人以外にも普及した。
アメリカピザは米国で独自の発展を遂げ、現在では、ホットドッグやハンバーガーに並ぶものとなっている。
イタリア系は、ピッツア、アメリカ系は、ピザと使い分ける。

ところで、今日紹介しようとしているピッツアは、イタリアでも、アメリカでもなく、
日本の、福島市笹谷で営業している、「ラッポルティ」のビッツアである。
5月19日(日)、「ランチで食うポン」を持って、家内と行って来た。

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店内は、テーブル18席、カウンター4席と、小じんまりとしていた。
午前11時からと聞いていたので、昼前の11時30分に入店したが、
店内は、もう満杯近い来客があった。
すぐランチを注文すると、最初に運ばれて来たのが、アンティパス(前菜・上の画像)。
野菜に載っているハムは、イタリア産モルタデッラハム、ボローニャハムとも云う。
右下に見えるたこ焼き風のものは、ゼッポリーネといい、ピッツア生地に青のりを混ぜて揚げたもの。
その左は、イタリア風卵焼き、フリッタータ。
左端にあるのが、サツマイモのパン、ブルスケッターに、トマト煮したひよこ豆が添えてある。
見た目に美しく、味も薄味で、どんなドレッシングかを聞き逃したが、新鮮な風味で美味しかった。

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次に出てきたのが、お目当てのピッツア、マルガリータ(上の画像)。
生地は、薄からず厚からず、ふわふわして美味しかった。
ラッポルティのピッツアは、ナポリ風ピッツアを継承し、この生地が命とのこと。
生地をこねてから、3日から一週間寝かせて発酵させている。
アンナガーデンのピッツアは、薄皮でパリパリした感触が魅力だったが、これは、ローマ風ピッツア。
ローマ風ピッツアは、250~300℃で焼き上げるが、
ラッポルティのナポリ風ピッツアは、ナラ材を使い、450~500℃の高温で焼く。
それでいてふわふわしているのは、生地が良く発酵しているからである。
口に入れると、少し甘みを感じ、優しく融ける感じがした。
この感触は、初めてだった。

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次は、家内が食べたピッツアで、クワトロポルマッチ(上の画像)。
4種のチーズ、ゴルゴンザ、クレッチョ、パルミジャー、それに、モッツアレをアレンジし、
その味を楽しんだ。
ハチミツをかけて食べるのも、新鮮味があった。
いつの間にか、店内はお客様で一杯になり、外のベンチで順番を待っている方も居られた。

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ランチには、飲み物の他、デザートのグラニータが付いた。
パイナップルのシャーベット状のアイスで、イタリアでは、ジェラード以上によく知られている。

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ひとつ、この店を訪ねた理由を明かさなければなるまい。
この店のオーナーシェフ ピッツアイオーロ(ピッツア職人) 加藤 和哉さん、由香さんご夫妻は、
吾妻高原聖アンナ教会で、2008年6月に結婚式を挙げられた方である。
加藤さんは、ホテル辰巳屋で7年間フランス料理を担当し、
その後、東京で4年間イタリア料理を学んだ。
ラッポルティの店を始めて、丁度3年になると言う。
お店は、住宅地の中にあり、家族で気楽に入りやすい感じがする。
多くの方が利用されていると思うが、これからも沢山の方々に利用されるよう期待したい。

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最後に、ラッポルティが益々発展し、多くの人に喜ばれる店になるよう、お店の状況を紹介する。
住 所 福島市笹谷字稲場37-2
電 話 024-573-2075
定休日 水曜日 祝日は営業、翌日休み
営業時間 11:30~15:00  17:30~21:00
4000円飲み放題は、4名様以上から
店舗貸切は、10名様以上から(要予約)となり、定休日でも引き受ける

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プロフィール

司祭 ヨハネ 橋本光明

Author:司祭 ヨハネ 橋本光明
 Rev.John M.Hashimoto
福島県福島市にある吾妻高原聖アンナ教会の牧師・司祭。
出身地は、福島県いわき市平。
1947年(昭和22年)3月生。
日本聖公会仙台基督教会(宮城県)、鶴岡聖公会(山形県)、米沢聖ヨハネ教会(山形県)、二本松聖マリヤ教会(福島県)、福島聖ステパノ教会(福島県)の牧師および管理牧師、福島聖愛幼稚園の園長として勤務。
挙式組数が、3000組を超え、朝、夕の祈りに、挙式者を覚え、ご家族のご健康と、幸せを祈る毎日です。
モットーは、キリストが、十字架の死を通して、自己犠牲と無償の愛を示された。その愛を、自らも実践し、キリストの愛を、一人でも多くの人に伝えたい。

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