我が家のアジサイ2018

2018-06-27(Wed)
我が家のアジサイが、やっと咲き始めた。
今年の春は早かったから、梅、桜の花が、いつもより早く咲いた。
だから、アジサイも、早く咲くのかと期待していた。

IMG_1000pd_20180627214356dfa.jpg

ブログに載せたアジサイの投稿日を調べた。
2011年が、7月11日、2013年が、6月25日、2014年が、7月10日、2015年が、6月16日、
2016年が、6月26日と、バラバラだ。
むしろ、ほぼ例年通りということか。

IMG_1010pd.jpg

でも、アジサイの花の咲くのを待ちながら、いつもとの違いを感じた。
我が家のアジサイは、ガクアジサイと言われ、花序の周りに萼(がく)が発達した装飾花を持つ。
今年は、その花序の集合体が小さく感じた。
また、雨が降らないことと関係があるのか、アジサイに似合う、カタツムリ、ナメクジも見られない。

IMG_1015pd.jpg

アジサイがきれいに咲くことを願って、今必死に水やりをしている。
明日は、お湿り程度か、天気予報に傘マールが付いていた。
今が梅雨と言うことを忘れさせる天気が続くが、明日こそひと雨を期待したい。

IMG_0983pd_201806272143570a3.jpg

こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
なお、挙式されたお二人の、お幸せな画像は、こちらからご覧いただけます。Happy Wedding !!
  ( 掲載の画像は、お許しを頂いた挙式者様だけの画像で、挙式者様すべてではございません )


人気ブログランキングへ  ban_anna1.jpg  聖アンナ教会結婚式のイメージ!!

家族食事会・石林(シーリン)

2018-06-03(Sun)
5月19日(土)は、孫たちの運動会だった。
息子夫婦と応援に行こうと心待ちにしていたが、あいにくの雨。
運動会が、食事会に変更された。
決めた食事処は、中国四川料理レストラン石林(シーリン)。
ここは、我が家の法事や来客があると利用する馴染みの店だ。

DSC06057pd.jpg

我が家の食事会は、まず孫たちの食べられるものがあるかどうかから始まる。
さらに、息子がどれほどの量が食べられるかで決まる。
つまり大食いなわけだ。
以上の理由から、品数を多く選び、ご飯のお替わり無制限が条件となる。

DSC06060pd.jpg

掲載した画像は、ランチディナーコースの一部である。
その他、ランチ定食と、麻婆豆腐3種定食を注文した。
一人がゆっくり食べると言うより、全部の中から好きなものを選んで食べた。
だから、料理の感想は、食べてない物もあるので、割愛する。

DSC06063pd.jpg

ディナーランチでは、このアワビとトリュフの料理、または、フカヒレの姿煮込みを選択出来た。
これは、贅沢な料理だった。
アワビを薄く切りながら、みんなで食べた。
トリュフのスープは、かけら一つ残さず飲みほした。

DSC06064pd.jpg

チンジャオロース(青椒牛肉)も、みんなで美味しく頂いた。
石林のホームページに、
『四川の辛さは花山椒(中国特産の山椒)の痺れる風味「麻」と唐辛子の辛さ「辣」が融合した
「麻辣(マーラー)」の「痺れる辛さ」を基本とした料理がメインです』とある。
画像にはないが、3種の麻婆豆腐を食べ比べると、山椒の香りと辛さが、とても印象的だった。

DSC06067pd.jpg

こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
なお、挙式されたお二人の、お幸せな画像は、こちらからご覧いただけます。Happy Wedding !!
  ( 掲載の画像は、お許しを頂いた挙式者様だけの画像で、挙式者様すべてではございません )


人気ブログランキングへ  ban_anna1.jpg  聖アンナ教会結婚式のイメージ!!

ベトナム、ダナンからの風!!その3

2018-05-04(Fri)
ダナンで過ごす最後の日となった。
この日、ダナンの日の出は、5時29分、北に位置する福島は4時56分だから、33分遅い。
今日も、よい天気に恵まれそうだ。
成田から飛行機で、6時間の距離、直線距離にして、3870kmある。
遠いようで近いベトナム、知っているようで全然知らなかったベトナム。

DSC05910pd.jpg

1964年、私が17歳の時、トンキン湾事件をきっかけに、アメリカは、北爆を始めた。
北ベトナムの社会主義が、資本主義の南ベトナムに侵攻するのを恐れたからだ。
結局1973年のパリ和平協定を経て、1975年、北ベトナムの勝利に終わった。
この戦争で、600万人以上が犠牲になった。

DSC05920pd.jpg

若いベトナムの人に、ベトナム戦争について尋ねたが、あまり知らないようだった。
平和とは、そんなものかもしれない。
最初から誰も、戦争を起こそうとする者はいないと信じたい。
しかし、現に今も、戦争は、世界の各地で起きている。
そして、毎日、多くの犠牲者を確実に出している。

DSC05921pd.jpg

ベトナムは戦争が終わり、生活が安定すると、経済が目覚しく発展した。
日本企業も、目白押しにベトナムに進出し、経済を後押ししている。
その証拠に、私の着ている衣類に、ベトナム製の文字が見られるのも珍しくない。
ベトナムは、こうして平和な生活を謳歌している。

DSC05925pd.jpg

日本はどうなのか。
平和ボケと言われて久しいが、
自然災害は多く発生し、原発事故まで起こし、さらに北朝鮮によって振り回されている。
政府高官の不祥事、忖度と、目に余る国民不在の状況にさらされている。
ベトナムに来て、日本を考えると、日本は一体どこに向かっていくのかと、不安になって来た。

DSC05936pd.jpg

私も、ベトナムの人たちと同じに、平和を望んでいる。
その平和を、子供、孫たち、さらにひ孫までも、続いて欲しい。
そのため、私に出来ることを確実に実行すべきと思っている。
それは、今の日本国憲法を守っていくことだ、と確信している。
全ての原点は、ここにある。
今の政治家の話を聞いていると、いつか来た道に戻ろうとしている。
自衛隊を海外に派遣し、血を流すことが世界への貢献と誤解している。
自分に都合のいい方向に憲法を変え、利用しようと考えている。
ベトナムも、日本も、絶対再び戦争を起こし、犠牲者を出してはいけないのだ。

DSC05944pd.jpg

朝早いホテルのロビーとホールには、まだ人影はなかった。
それでいて、穏やかさを醸し出している。

DSC05911pd.jpg

海を眺めるティーサロンに、スタッフがいた。
夜7時頃、空港に出発するまでの間、ここで、大ジョッキの生ビールを頂いた。
おつまみ付き、一杯500円だった。
ホテルでの生ビールだから、日本なら1200円は覚悟しなければならないだろう。

DSC05954pd.jpg

ホテルロビーの天井を見上げると、素晴らしいデザインの竹細工調シャンデリアが飾られていた。

DSC05913pd.jpg

いよいよ、ご期待の朝食時間となった。
朝食は、朝7時からとなっていたが、混む時間を避け、8時30分頃に出かけた。
それでも賑わっていた。
食事スタイルは、どこでも行われているカフェテリア。
スペースは、優に200人以上利用できる広さだ。

DSC05978pd.jpg

それでは、朝食メニューを案内する。
全てのメニューを撮影したが、全ては編集の都合掲載できないことをお断りしておく。
ここでは、パン類が並んでいた。

DSC05958pd.jpg

次にフルーツ。
日本で見かけるようになった南国フルーツだが、食べるのは初めてのものが多かった。

DSC05959pd.jpg

次は、野菜。
野菜の種類の豊富さには、驚かされた。
残念ながら、その名前が分からない。

DSC05960pd.jpg

そして、ハム、チーズ、ヨーグルト。
調べると、ベトナムでは、ハムの種類が豊富とのこと。
これも、美味しく頂いた。

DSC05961pd.jpg

ここでは、ソーセージとベーコン。

DSC05966pd.jpg

ここでは、グラノーラ。
色々な種類の穀物を、自分風にミックスして、頂くことが出来た。
日本では、フルーツグラノーラが人気だが、ドライフルーツも準備していたに違いない。

DSC05975pd.jpg

そして、ベトナムのフォー。
ここが一番、豪勢な感じがした。
フォーに加えるトッピングと味付けが豊富なのだ。

DSC05976pd.jpg

レストランの高い天井を見上げると、日本の古民家のような、立派な梁が見えていた。
これだけを見ても、ここはアジアなんだと、ほっと出来た。
ベトナムの人は、小さい人が多かったが、話しかけるとすぐ笑顔が返って来た。
みんなが英語を理解するわけではなかったが、言葉が通じなくても、心の通う安心感があった。
それが、食べ物全てにも表れ、全部食べたくなるほど、食欲をそそられた。

DSC05996pd.jpg

この後、私たちは、ハン市場を訪ね、街を見て回った。
昼食は、街中のピザ屋に寄って食べた。
日本と変わらないスタイルと味で、美味しかった。
コーラを飲みながら大きなピザを食べたが、500円だった。

下のロビーの画像は、午後7時、空港に向かうバスを待つ間撮影した。
竹細工のシャンデリアに明かりが灯り、幻想的。
とても雰囲気があった。

DSC06045pd.jpg

ティーサロンから見た、たそがれの海。
海の波は、太平洋とは異なり、まるで湖のように静かだった。
ここで毎晩、午後6時からギター弾き語りのライブがあった。
海を見ながら、ビートルズなど知っている歌が流れ、
またいつ来るか分からないベトナムに、少し心残りを感じていた。

DSC06049pd.jpg

こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
なお、挙式されたお二人の、お幸せな画像は、こちらからご覧いただけます。Happy Wedding !!
  ( 掲載の画像は、お許しを頂いた挙式者様だけの画像で、挙式者様すべてではございません )


人気ブログランキングへ  ban_anna1.jpg  聖アンナ教会結婚式のイメージ!!

ベトナム、ダナンからの風!!その2

2018-05-04(Fri)
旅の2日目、4月20日の朝を、爽やかに迎えた。
天気は晴れ、気温は25℃で、ちょうどいい。
私はいつもの通り、現地時間の5時に目が覚め、散歩した。
ホテルのスタッフは、もう仕事をしており、海岸では観光客の他、市民がランニングしていた。
その様子は次回に掲載する。
私たちの部屋は、この建物の3階だった。

DSC05853pd.jpg

ホテルの池に、花が咲いていた。
ベトナムの国花は蓮だが、この花は、ホシザキスイレン。
ベトナムの7割が仏教徒で、そのため有名な蓮池が各地にある。
蓮の花は、6月に咲くので蓮の花にはお目にかかれなかったが、
蓮花茶が有名だと、家内に頼まれ買って来た。

DSC05849pd.jpg

ホテルを海側から見た。
ホテルの名は、プルマン ダナン ビーチリゾート Pullman Da Nang Beach Resort 。
歴史あるホテルらしく、格式を重んじ、建物には重厚感を感じた。
中央の建物に、エントランス、フロント、広いロビーがある。
右の建物が、客室。
左の建物が、広いレストラン。
画像には映っていないが、レストランに続いて、エクササイズ、カルチャールーム、ジム等の建物があった。
ここには、日本にある土産店はなく、黒真珠の宝飾店と、素敵なブティックがあるだけ。
プールのような水面があるが、それは庭の一部であり、それに続いて別にスイミングプールがある。

DSC05857pd.jpg

後ろを見ると、もうそこは浜辺だ。
ホテルのプライベートビーチではなく、一般市民も散歩したりランニングしたり自由に使っている。
浜辺の情報は次回にする。

DSC05861pd.jpg

今朝の私の朝食。
レストランの様子とその食べ物の豊富さは、次回に掲載するが、
南の国らしい珍しい食材に目を見張った。
この旅行で、私の体重が2㎏太った理由が、ここにある。
まずは、野菜から。

DSC05843pd.jpg

続いて、珍しいフルーツ、名前も確かめず食べてしまった。
そして、美味しそうなパン。

DSC05845pd.jpg

この旅行での一番の悩みは、ここでの朝食をどれだけ抑えられるかだった。
豊富なメニュー中から、メインの料理は明日食べようと決め、
今朝のラストプレイトは、チーズ、ハム、果物、それに白いえびせんべいと、ココナツせんべいにした。

DSC05847pd.jpg

この日の午前中は、どこにも行かず、浜辺でのんびり過ごした。
午後、仲間と市街に出て、お土産を買うことにした。
ホテルからタクシーで中心街に向かった。
およそ20分ほど走ったが、道路は車よりバイクが多く走り回り、
まるで暴走族の中を警笛を鳴らして走りぬけるようだった。
何度もバイクと接触しそうになり、ジェットコースターよりも迫力があった。
とてもシャッターを押せる状況ではなかった。
命がけで運転して頂いて、料金は、210円。
着いたところが、カトリック教会大聖堂前だったので、安どした。

DSC05864pd.jpg

昼食は、ベトナム料理の定番、米粉の麺、フォー。
色々種類があったが、私が頂いたのは、一番人気のメンチボールの入ったフォー。
細いもやしをのせて頂く。
薄味で、スープもさっぱりして懐かしい味がした。
これ一杯が、270円、昼食としては、十分だった。

DSC05872pd.jpg

この後、家内から頼まれた買物をした。
目的は、2店舗。
フランス仕込みの本格チョコレート専門店、フェーヴァ Pheva。
それに、ベトナム全土のお土産がそろう、雑貨、小物、衣類、菓子の店、ホア・リー Hoa Ly。
どちらも日本語が分かるスタッフがおり、ホア・リーのオーナーは、日本人だ。
Lineを使い日本にいる家内に画像を見せながらの買い物だったので、掲載する画像は撮れなかった。

DSC05897pd.jpg

午後4時前にホテルに戻り、ひと休み。
午後6時前、ホテル近くのステーキハウスに仲間と出かけた。
相変わらず、交通量が多い。
歩道を渡る時、信号が無いので、身体を張ってバイクと車の隙間を走ることになる。
警笛はひっきりなしに鳴っている。

DSC05888pd.jpg

料理は、アメリカのビーフ主体の肉料理だ。
何種類かの料理を頼んだ。
掲載した画像は、その主なものだが、最初のものは、一見酢豚風だが、まったく異なる。
味は見た目ほど濃くは無く、あっさりしていた。

DSC05878pd.jpg

隣の席の客が、大きなビーフを注文したのを見て、負けじと頼んだ。
肉の大きさは、焼いている鉄板と同じ大きさだった。
目の前で焼いてくれた。
紙のエプロンをかけ、思い切り肉をほおばった。
その他炒めご飯を注文し、ビールを飲み、肉をお腹一杯になるまで食べた。
料金を割り勘にしたら、一人1470円だった。
お腹も、心も、十分に満たされた一日だった。

DSC05886pd.jpg

こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
なお、挙式されたお二人の、お幸せな画像は、こちらからご覧いただけます。Happy Wedding !!
  ( 掲載の画像は、お許しを頂いた挙式者様だけの画像で、挙式者様すべてではございません )


人気ブログランキングへ  ban_anna1.jpg  聖アンナ教会結婚式のイメージ!!

ベトナム、ダナンからの風!!その1

2018-05-01(Tue)
先月4月19日から22日まで、私は、ベトナムのダナンにいた。
いつもの社命で、自分が選んだ旅ではなかった。
私にとってベトナムは、青春時代の暗いイメージの一つだった。
それは、ベトナム戦争。
当時、新聞、テレビのニュースは、ベトナムの戦況の様子ばかりだった。
枯葉剤、ベトコン、アメリカ軍の北爆、ベ平連の反戦運動、一つ一つの言葉が重い。
ベトナムに行って、私は何を見たらいいのか、自問した。

DSC05806pd.jpg

ここは、ダナンのホテルに着いてから、最初に選んだベトナム料理店だ。
日本人の観光客も多いと、口コミにあった。
私は、午後5時に予約し、仲間4人で夕食を食べに訪問した。
そこには、もうベトナム戦争の面影は、一つもなかった。
そればかりか、穏やかで平和に暮らすベトナムの人々がいた。

DSC05808pd.jpg

さらに、ゆっくり流れる時間があった。
そんなに暑苦しい気温ではなかったが、水撒きしている姿を見てほっとした。
服装こそ違うが、日本との違和感は無く、むしろ親しみを強く感じた。
その時から、私の脳裏にはもう、ベトナム戦争は消えていた。

DSC05813pd.jpg

注文した料理は、アラカルトから選んだ。
この料理は、中央に米粉の麺・フォーがあり、周りに豚肉を巻いた焼き肉が並んでいた。
この肉を、小皿のタレに付けて頂いた。

DSC05815pd.jpg

次に、中央にご飯が盛られ、少し辛い焼き肉が並んでいた。
緑のパクチーが添えてある。

DSC05816pd.jpg

次は、春巻きを揚げたもの。
フォーも揚げてある。
花の飾りは、ニンジンで作ったもので、食べたら青臭かった。

DSC05819pd.jpg

次は、ベトナム料理では有名なパインセオ。
ベトナム風お好み焼きとも言われ、中にモヤシなど野菜と豚肉が入っていた。
オムレツのような皮だが、薄力粉に、カレー粉、水、卵、塩を混ぜて、薄く焼いたもの。
これを、ライスペーパーで包んで頂いた。
ベトナム料理には、包む文化があるという。

DSC05820pd.jpg

次は、チンゲンサイの料理。
中華料理に出て来るのと同じだ。

DSC05821pd.jpg

午後5時だが、結構人が入っていた。
午後6時以降だと、観光客の予約が入り、注文してもすぐ来ないことがあると言うので、
早い時間に予約しておいた。
1時間ほどいたが、お腹が一杯になった。
みんなでビールも飲んだが、一人1500円で間に合った。

DSC05823pd.jpg

レストラン近くにあった、帽子と小物屋さん。

DSC05824pd.jpg

ベトナムは、フランス領の時代もあり、建物に異文化を感じた。

DSC05825pd.jpg

その並びに、食料品店。
ちょっとしたコンビニだった。
ここで買って食べた、ココナツクッキーとおつまみは、絶品だった。

DSC05827pd.jpg

通りには、木が生い茂っていた。
通りは、車よりバイクが行き交っていた。
後で述べるつもりだが、静かな佇まいに似合わない、猛烈な交通事情を目撃することとなった。

DSC05829pd.jpg

こちらからは、 ドローンで撮影した聖アンナ教会の動画 を見ることが出来ます。
なお、挙式されたお二人の、お幸せな画像は、こちらからご覧いただけます。Happy Wedding !!
  ( 掲載の画像は、お許しを頂いた挙式者様だけの画像で、挙式者様すべてではございません )


人気ブログランキングへ  ban_anna1.jpg  聖アンナ教会結婚式のイメージ!!
プロフィール

司祭 ヨハネ 橋本光明

Author:司祭 ヨハネ 橋本光明
 Rev.John M.Hashimoto
福島県福島市にある吾妻高原聖アンナ教会の牧師・司祭。
出身地は、福島県いわき市平。
1947年(昭和22年)3月生。
日本聖公会仙台基督教会(宮城県)、鶴岡聖公会(山形県)、米沢聖ヨハネ教会(山形県)、二本松聖マリヤ教会(福島県)、福島聖ステパノ教会(福島県)の牧師および管理牧師、福島聖愛幼稚園の園長として勤務。
挙式組数が、3000組を超え、朝、夕の祈りに、挙式者を覚え、ご家族のご健康と、幸せを祈る毎日です。
モットーは、キリストが、十字架の死を通して、自己犠牲と無償の愛を示された。その愛を、自らも実践し、キリストの愛を、一人でも多くの人に伝えたい。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
カレンダー
06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード